寝室のベッドの上だけじゃ飽きてマンネリ化してしまう

寝室のベッドの上だけじゃ飽きてマンネリ化してしまう

真面目な方やあまりエロい事に興味のない方は、エッチをする場所は寝室のベッドの上、布団の上でって勝手な思い込みを持っている方がいると思います。
確かに寝る前にするのであれば寝室はちょうど良いですし、ラブホとかもメインルームがベッドになっていてそこでエッチするのが当たり前と言う概念があると思います。

 

しかし毎回同じ場所でヤッていれば誰だって飽きてしまいます。
最初はドキドキ興奮していた事も、同じ事を繰り返せばマンネリ化してきます。
そもそもヤル事は同じなので、せめて場所くらい変えないと変化が見込めません。

 

 

ただ普段しない運動をするのでフローリングの床とかだと女性側が痛かったりするので、その辺は相手の気遣いが重要になります。
男と女では体制が全くの逆ですからね。
自分は楽な姿勢だったとしたら相手は辛い体制、痛い体制かもしれません。
その辺の気遣いは忘れないようにして下さい。

 

自宅でするのであれば、寝室のベッドではなく、エロと全く関係ないキッチン・台所で立ってするのも興奮できる要素です。
キッチンはちょうど立ちバックでするのにピッタリの空間ですからね。
これだと刺激も増しますしいつもとは全く違う感じになります。

 

昔を思い出すために結婚している夫婦もたまには昔一緒に行ったラブホに突入してみるのも好きだった頃の若い思い出がよみがえりメチャクチャ燃える一夜を過ごせるかもしれません。
いつもと違う空間にいるだけで雰囲気が違いますし、そもそもラブホはとっても非現実的でエロティックな空間を意図的に醸し出しています。
生活感のある自宅とでは大違いなのは当然ですね。

 

本来一番興奮できるのは青姦と言われる外でエッチをする事なのでしょうけど、これをやってしまうと変態カップルになっちゃいますからね。
出来れば屋内で人に見られないような環境でして下さい。
人に見かれるかもしれない時のドキドキ感は最高に興奮できるのでしょうけどリスクがあります。
ビルの上階であればカーテンを空けて開放的にするのもいいかもしれませんね。
夜景を見ながらヤルのも乙なものです。